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2007年5月16日 (水)

薩摩芋の苗を植えた。

今日は暑からず、寒からずの気持ちの良いお天気だった。朝5時半に起きてウォーキングする時は寒い位だった。プラスチックの石油缶の底に水捌けの穴を開け、砂分の多い土と消し炭を粉にして篩をとうして細かくした物を混ぜ、1つはそのまま、もう1つはバーク堆肥と鶏糞を篩にとうした物を少し混ぜた物に、薩摩芋の苗を植えた。苗は鳴門金時とゆう種類である。毎年これがお気に入りで、作って居る。僕の本家も苗を売っているが、高いので買ったことが無い。何時も買うお店は安くしてくれる。1本30円売りを10本買うと4本もサービスしてくれた。1本当たり21.43円だ。本家は1本50円で売っている。安い苗で上手に美味しい芋を沢山採るのが、本当に上手な作り方だ。僕の取った芋を焼き芋にすると誰にも負けない美味しい焼き芋が出来る。今年も上手に作って遣ろう。イクラ本家でも高い物を買わないとイケナイ理由はドコニモない。お金を払う人が決めればいいのだ。

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コメント

こんにちはkeikoです。
おいしいさつまいもなんですね。
食べたいなあ、、、。(笑)

たこぼうさんによいお友達紹介できて良かったです。u○tさんは親切で誠実です。色々教えてもらえそうでよかったですね。

苗、この時期なのですね。
芽の出たサツマイモを前に植えたのですが、
消えてしまったようです。
今、ベランダではキャベツがだんだん大きくなっています。
今握りこぶしを越えました。

keikoさん、umtさんを紹介して頂いて良かったです。色々教えて貰って助かっています。今後とも宜しく。

umtさん、いらっしゃい。薩摩芋は芽が出たら、芽を伸ばして切り、それを挿して作らないと、芋と一緒だと芋が腐ると、芽も腐るようです。キャベツ虫が付き易いので、虫の駆除をシッカリ遣って下さい。専業農家がキャベツを作る時には、自家用と販売用を分けて作るそうです。自家用は農薬を少なくして、虫指しを、販売用は農薬を多く架けて、虫刺しの無いものするそうです。農薬を少なく、虫刺しの少ない、良いキャベツを作って下さい。

トラックバックで「堆肥の作り方」を入れられた方にお答えします。僕も松下電工の生ゴミ処理機を買って使っていましたが、今は全然使っていません。プラスチック石油缶を蓋付きで使っています。生ゴミ、落ち葉、草、米ぬか、水、を適当に混ぜて、缶イッパイに入れて、蓋をして其の上にビニール幕をして缶をヒモでククリます。蓋が機密に出来ませんので、ニオイ、虫の侵入を防ぎます。缶は長期間放置します(1年以上位)ので、邪魔に為らない所に積んで置きます。そうすると缶の中で発酵して堆肥になります。水が多いと缶の温度が上がり難く、ジャブジャブしてますが、入れたものは黒く発酵しています。米ぬかを多目に入れて置いたものの方がよいようです。缶の中に変な物を入れない事ですね。

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» 堆肥の作り方を調べてました [堆肥の作り方を調べてました]
堆肥の作り方ってどうやって作っているんでしょうかね。堆肥が非常に良いということがわかりましたので、こうなったら早速堆肥を作ってみようかなぁなんて思いました。作り方はいろいろあるみたいです。作り方のポイントは何でしょうか?水分だとか、材料だとか、温度だとか、湿度だとか、色々あると思います。そう言えば堆肥はコンポストと呼ぶこともあるみたいですね。で何に注意しないといけないかとい�... [続きを読む]

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