2007年8月23日 (木)

花草の植え替え。

今朝は雨降りで、傘を差し雨靴を履いて40分位ウオーキングして来た。校庭を歩くと靴跡が残るので、外周の舗装道路を歩いた。校庭を歩く距離の1.5倍位になるので、時間で調整して、40分位にした。涼しかったので、貰っていた草花の植え替えをした。ゼラニュウム、ポインセチア(?だろうと思う)、ヒッドコート(名札有り)、ハワイアンイエロー(名札有り)、その他1種(名札無し)の5種類。ゼラニュウムとポインセチアは根も葉もシッカリしているので、根ズクだろうが、後の3種は解からない。上手く行けば万歳である。花が済んだ時点で持ち込まれるのだから、ミャクの有りそうなモノダケを植え替えしている。モトが懸かっていないので気は楽である。

2007年8月22日 (水)

朝顔の花

今日は曇りで少しは楽で、17時頃から夕立が振り出してきて、水遣りもしなくても良く、楽に過ごせた。今朝も5時半頃から、小学校の校庭を5周歩行し、鉄棒などでストレッチ運動をして来た。民家にボールが飛び込まないように、バックネットが張ってある。このバックネットに知り合いのおばさんが、朝顔を登らせて咲かせて居られる。昨日は72個の花が咲き、今日は57個が咲いたと嬉しそうに話して来られた。毎日花の個数を数えて日記に書き込んでいるとの事。800個をはるかに超している由。1000個を越すでしょうねと、励ますと、ニッコリ笑って記録になりますねと嬉しそう。濃い赤色が殆どで、濃い紫色が5個位。花を育てて楽しむ仲間の姿が頬絵馬しく、輝いて居た。

2007年7月22日 (日)

夏野菜が良く取れる。

今日は曇り空で爽やかな1日だった。夏野菜の茄子、キュウリ、ピーマン等が好くなり、1人では食べ切れない。胡瓜や茄子は近所の人に配って居る。胡瓜は塩マブシだけでは、変化に乏しいのでスライサーで薄く切り、穀物酢を入れ砂糖を少し入れ、塩昆布、削りカツオ、縮緬雑魚を適当に入れ、自家製の料理を作ってみた。結構美味しい料理が出来て、ご飯が美味しく食べられた、これで胡瓜の自家消費は増えるだろう。茄子は朝の味噌汁の具に毎朝2本取り、玉葱半分とで具一杯の味噌汁にしている。それでも沢山成って居るときは、茄子だけを炊いて食べる。そうすると茄子はホボはける。胡瓜を沢山食べると胡瓜に似てくるカモシレナイね。お爺さんだから、構わないだろう。お嫁さんを貰う前なら胡瓜に似てくれば、お嫁さんの来手が無くなるので困るからな。勝手に楽しんでいます。

2007年7月20日 (金)

ユスラウメを植えた。

今日は梅雨の雨降りでムシムシとした天気だった。河川敷の上のお酒屋さんのガレージと隣のお家のブロック塀の間に矢ハズススキとユスラウメが生えている。ユスラウメには1センチ位の赤い実が数個成って居る。お酒屋さんの許可を貰って、ユスラウメを堀り、プラスチック石油缶に植えた。日当りも風トウシも悪いので、7月下旬まで実が落ちずに残って居たのだろう。木も大きく成らないので、缶に植えて日当り、風トウシの良い場所に置いてやれば大きく育つだろう。春には可愛い花が一杯咲いて実が成るだろう。矢ハズススキも腐葉土を混ぜた土を入れて遣ったので株が増えるだろう。株が増えたら分けて貰う様に頼んで置いた。梅雨の時期に処置をして置けば、余程の事が無い限り植物は根を張って育つのである。

2007年7月19日 (木)

里芋を植えた。

今日は久し振りに太陽が出て暑い1日になった。多分31度になっているだろう。食べ残しの里芋に芽が出ている物があり、適当に植えて置いた。西滝さんも店先に里芋の芽が出た物を売って居られるので、これからでも育つだろう。5株は芽が出ているが、5個は芽が出て居ない。芽の出て居ないものは、駄目かも知れないが、兎に角植えて置いた。台の上に置き忘れていたものだから、成るようになれば良い。植えて水を掛けて置いた。この里芋は誰かが呉れて食べた残りモンである。芽の出ているは少しは取れるだろう。

2007年7月 9日 (月)

挿し木

今日は蒸し暑い1日だった。夕方雨がポロポロと降ったが、涼しく成らず、蒸し暑く成った。今日は近所の叔母さんが珍しい夏椿の挿し目を、持って来て呉れたので、早速挿し木した。椿も種類が多く、春、夏、寒、散り、とあり、色も赤、白、赤白交じり、等等、がある。花が咲いたらどの種類か間違いなく、解かるので兎に角、花を咲かせて見る事が1番最初にして見ることだ。河川敷の叢に珍しい綺麗な椿が咲けば、放って置いても人は見に来る。花木はウソを吐かないから、ドンナ花を咲かせるか観て見よう。椿の花なら、ヘンナ花は付けないだろう。草ボウボウよりも花が咲くほうが楽しいだろう。雲竜柳の挿し目で大きくなった物も河川敷に植えて遣ろう。

2007年7月 7日 (土)

胡瓜

今日は蒸し暑い1日だった。胡瓜は2種類植えており、四葉2本と北辰1本で、今好く成っている。四葉はボコボコして細身で長くなり、始めの物は28センチ位だったが、その後38センチ位になり、今は40センチを越える物が成り出した。1人では食べ切れないので、西滝さんに2本持って行った。北辰はデコボコがなく、ツヤがあり、少し太目で25センチ位で見てくれがよい。此方はそんなに沢山成っていないので、適度に食べている。アトカタの2本はこれにした。胡瓜の種類によってこんなに違いがあるのだ。胡瓜の料理方法を余り知らないので、スライスして酢の物にするか、塩マブシにしている。簡単に出来るので、この2種でコナシテいる。漬物はしない。胡瓜を沢山食べるので、胡瓜に似て来るかもしれないね。

2007年6月27日 (水)

水仙の球根整理。

今日は晴れて蒸し暑かった。掘り上げた水仙の球根を干して居たのだが、雨に降られて3回程洗われたので、泥が落ちたのでネット網袋を買って来て、大きな球根を入れて風訪うしの良い雨の懸からない軒下に、ぶら下げた。こうして置けば秋に植えるまで、ほっておける。雨に濡らすと腐るものが出て来る。風で乾かすと、付着している菌も少なくなるだろう。大きな球根だから、河川敷に植えて花を咲かせたい。兎に角来年1回咲かせて見たい。1回咲くと後は咲くのだから。小さな球根は叢の中に捨てて、どうなるか見てみよう。腐って無くなるか、数年かかって大きくなり、花を咲かせる様になるか、どちらかであろう。

2007年6月24日 (日)

ピーマンの苗を植えた。

今日は1日雨降りだった。相当の雨量が降って居るだろう。昨日堀り上げた水仙の球根の3センチ以下の小さい物を西滝さんに持って行き、処分をお願いして来た。そして豌豆の後に植えるピーマンの苗2本買って来た。豆類の後は球根バクテリアが空気中の窒素分を残して居るので、窒素肥料が効き過ぎるかもしれないと言われた。初めての事だから育てて見ないと解らない。そうなった時には対策を教えて貰いに来ると頼んで置いた。胡瓜も大きくなり、夕べと今朝、塩マブシにして食べた。美味しかった。茄子も5~8センチ位になり花も沢山付いているので、早目に取って食べなさいと、教えて貰った。大きくすると後の実や花に栄養が回らないので、後の物の育ちが良くないし、木もクタブレルとの事。早目に取ると木も栄養配分を調整して若い実を多く成らすようになるらしい。早速取って朝の味噌汁の具にしてやろう。ピーマンも小さい実が成って居るので、楽しみだ。

2007年6月23日 (土)

水仙の堀上げ。

今日は暑くて、湿度も高く梅雨の典型的な1日だった。1部の豌豆をかたずけて、水仙の球根堀りをした。大きなものは6~9センチ徑もあり、横の物とクッツイテ居た。(縁に付いてる小さな物は取り除く)。3~5センチの中位の物も多く、3センチ以下の物は葉が出ても花は付かないだろうが、随分多く出て来た。30パーセント位掘った処だから3センチ以下の物は、明日西滝さんに処分方法を相談に行こう。大きさを揃えて植えて行けば、花は付くだろう。段取りをしておいて秋に植えれば良いだろう。暑い炎天は避けて、朝夕の涼しい時間帯に少しずつ遣って行こう。1雨で溝に入れた草が低く成っているので、モット沢山入れて堆肥にしてやろう。ほりあげた球根は太陽に当てて干して保管して置こう。

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